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インバウンド対策の進め方|戦略設計から集客・運用まで解説

  • 堤浩記
  • 3 日前
  • 読了時間: 17分

「インバウンド対策の進め方で悩んでいる!」

「インバウンド対策の戦略設計はどうすれば良い?」

「インバウンド対策の集客や運用について知りたい!」


インバウンド対策に取り組みたいと考えていても、「何から始めればよいのか分からない」「多言語対応を進めれば十分なのか」など漠然とした部分で悩むケースは少なくありません。


訪日客向けの施策はSNS、多言語サイト、Googleマップ対策、口コミ対応、接客体制の整備など多岐にわたるため、全体像が見えないまま動き出してしまうと結果が出ないケースが多いのです。


発信はしているのに来店や予約につながらない、思うように集客施策からの結果に繋がらないと悩みを抱えてしまい、課題だけが積み重なるのはできれば避けたいもの。


だからこそ重要なのは、施策を思いつきで増やすことではなく、戦略設計に基づき結果を出すために動かしていくことです。


当ページではそんなインバウンド対策の進め方について、戦略設計や集客、受入体制や運用など実務目線でわかりやすく解説していきます。


インバウンド対策で結果を出したい、思うように集客できない現状を打開したいと考えている方は、ぜひ当ページの内容を参考にしてみてください。


インバウンド対策は「とりあえず多言語化するだけ」では進まない

ここからインバウンド対策は「とりあえず多言語化するだけ」では進まない、という点について触れていきましょう。


インバウンド対策に取り組もうとすると、最初に多言語サイトや外国語メニューの整備から始める企業や自治体は少なくありません。


もちろん多言語化は重要ですが、それだけで来店や予約が増えるわけではありません。


なぜなら訪日客は単に日本語が読める情報を求めているのではなく、「自分に合う体験か」「行く価値があるか」「予約しやすいか」など様々な要素で判断をしているからです。


そういったインバウンド対策で重要なポイントを知っておかねば、最終的に結果につなげることが難しいと言えるでしょう。


だからこそ各項目でインバウンド対策で大切なポイントについて触れていきますので、順番に目を通してみてください。


インバウンド対策で最初に迷いやすい3つのポイント


まずインバウンド対策で最初に迷いやすい3つのポイントについて触れていきましょう。


インバウンド対策を始める際、多くの事業者が最初に迷う要素が3つあります。


1つ目は、どの国・地域の旅行者を狙うべきか分からないことです。


訪日客と一口にいっても、台湾、香港、韓国、欧米など様々であり、国々によって情報収集の方法や重視する体験も大きく異なるため注意が必要です。


2つ目は、何を強みに打ち出すべきかが曖昧なことです。


自社では当たり前と思っているサービスや商品が、訪日客にとっては大きな魅力になる一方で、日本人向けの訴求がそのまま響くとは限りません。


3つ目は、発信や受入のどこから手を付けるべきか見えにくいことです。


実務として「SNS、多言語サイト、Googleマップ、口コミ、接客研修、決済対応」など検討・運営項目が多く、優先順位が決められずに中途半端になってしまうケースは少なくありません。


こういった迷いやすいポイント、手が止まってしまうポイントなどを整理しつつ、優先順位を決めながら動かしていくことが、結果を出すために大切なポイントだと覚えておきましょう。


最初に情報発信だけを強化しても成果が出にくい理由


次にインバウンド対策では「最初に情報発信だけを強化するケース」があるのですが、それらは成果が出にくいと言われる理由について触れていきましょう。


インバウンド対策では、初動でSNS投稿を増やしたり、多言語ページを作ったりして情報発信を強化する、そんな進め方をイメージされる方も多いと思います。


しかし実務面で見た場合は、発信だけを先に進めても成果が出にくいことが少なくありません。


理由としては、発信内容の前提となるターゲットや体験価値が整理されていないと、誰にも深く刺さらない情報になりやすいからです。


たとえば台湾の旅行者に響く訴求と欧米豪の旅行者に響く訴求は異なりますし、旅マエで探される情報と旅ナカで求められる情報も違います。


また情報発信で興味を持ってもらえても「予約導線が分かりにくい」、「Googleビジネスプロフィールの情報が弱い」、「現場で受け入れ体制が整っていない」などしっかりと準備ができていなければ、最終的な来店や予約にはつながりません。


しかし各工程を丁寧に整えつつ、集客・運用までインバウンド対策を整えていくのは中々難しいもの。


もしお悩みの方は弊社Link Globalでは、MEO最適化と口コミ管理などを行いつつ、「SNS、検索広告、KOLやメディア招致」を組み合わせて、検索から来店、体験やレビュー拡散までを最適化するなども可能ですので、気軽に相談ください。


自社でインバウンド対策を進めていく場合でも、上記のような適切な対策と導線全体の設計を重視していくことをオススメします。


ターゲット設定・体験設計・受入体制を先に整える理由


またインバウンド対策を実務で前に進めるには、情報発信より前に「ターゲット設定・体験設計・受入体制」を整理する重要性についても触れていきましょう。


まずターゲット設定では、どの国・地域の旅行者を、どの旅行目的で呼びたいのかを明確にすることが大切です。


次に体験設計では、そのターゲットにとって何が魅力になるのか、どの順番で期待を高めるのか、どんな商品や体験なら予約したくなるのかを具体化します。


そして受入体制では「多言語案内、予約方法、接客、決済、現場導線、口コミ対応」まで、実際に利用するときの不安を減らす準備が必要です。


これらが曖昧なまま発信だけを強めると、せっかく興味を持たれても離脱されやすくなるリスクがあります。


シンプルに言えば「各種準備が整っていなければ最終的な集客につながらない」という話ですが、上記のターゲット設計や体験設計、受入体制を全て一気に行おうとすると雑になってしまうケースが少なくありません。


弊社のような支援サービスを部分的に活用したり、焦らずにある程度のスケジュールを確保しつつ、各工程を細かく進めていくなど、無理ないペースで充実させていく選択肢もあると覚えおいてください。


ただし時間をかけ過ぎてしまうと結局途中で頓挫してしまうリスクもありますし、競合に先を越されてしまうリスクもあるため、ある程度のスピード感を意識しながら各種項目を進めていくことをオススメします。


【補足】実務では施策数より来店・予約につながる導線設計が重要


細いクとして実務面で見た場合、施策数より来店・予約につながる導線設計が重要という点に触れていきましょう。


インバウンド対策では、施策をたくさん実施すること自体が目的になってしまうことがあります。


「SNSもやる、広告も出す、多言語化も進める、パンフレットも作る」というように施策数が増えると動いている感は出ますが、それが来店や予約につながっていなければ成果にはなりません。


実務で本当に重要なのは、訪日客が「知る→興味を持つ→比較する→予約する→来店する→満足する→口コミする」という流れのどこに課題があるのかを見て、丁寧に導線を整えることです。


たとえばGoogleマップでターゲット層に目にとまったとしても営業時間や写真が弱ければ来店しにくくなりますし、SNSで興味を持っても予約方法が分かりにくければ離脱されてしまいます。


逆に導線設計が整っていれば、施策数が少なくてもターゲット層に刺さり予約や来店につながるでしょう。


もちろん各種施策に力を入れることも大切ですし、それらを組み合わせて相乗効果によって集客力をアップさせる選択肢もあるでしょう。


しかし闇雲に「(低品質な)施策数だけを増やす」ような方法は成果につながりませんので、導線設計を意識しながら各種施策を整えていくことをオススメします。


インバウンド対策の進め方・実務フロー

ここからはインバウンド対策の進め方、実務フローについて解説をしていきます。


インバウンド対策を成果につなげるには単発施策ではなく、順番のある実務フローで進めることが重要です。


ターゲットを明確にするところからスタートして、適切にインバウンド対策を進めていくことで、確かな効果を実感することができるでしょう。


そんなインバウンド対策の効率的な進め方、大切な実務フローを順に解説していきますので、各項目に目を通してみてください。


1. 狙う国・地域とターゲット像を明確にする


まず最初のステップとして、どの国・地域の訪日客を狙うのかを明確にすることが挙げられます。


訪日市場は一括りではなく、国ごとに情報収集の導線や消費傾向、期待する体験が異なります。


たとえば台湾や香港の旅行者はSNSやクチコミの影響を受けやすく、短期滞在の中で効率よく楽しめる体験が重視されることがあります。


一方で欧米の旅行者はストーリー性やローカル体験への関心が高いケースなどがあり、こうした違いを踏まえずに「訪日客向け」と広く考えると、訴求軸がぼやけてしまいます。


実務面では国・地域だけでなく、個人旅行か団体か、初訪日かリピーターか、何を目的に動くのかまで整理しておくと、後の体験設計や情報発信が具体化しやすくなります。


どのビジネスで言えることですがターゲットの明確化はインバウンド対策においても大切なポイントですので、軽視することなくしっかりと明確にしておくことが大切なのです。


2. 訪日客に選ばれる体験・商品・訴求ポイントを整理


次にターゲットが具体化できたら、その人たちに選ばれる体験や商品の整理することが大切です。


ここで重要なポイントになるのが、日本人向けに普段売っている内容をそのまま翻訳するのではなく、訪日客にとっての魅力に置き換えることです。


・地域の日常に根ざした体験

・季節感の魅力

・写真映え

・文化的な背景

・予約しやすさ


他にもターゲット層となる訪日客が価値を感じるポイントは国内客とは少しずつ異なります。


※また商品や体験そのものだけでなく、「なぜそれが特別なのか」を伝える訴求ポイントの整理も欠かせません。


これらを蔑ろにしてしまうと、魅力はあるのに説明の仕方が弱いがゆえに選ばれないケースがよくあります。


だからこそターゲット層となる訪日客に選ばれる体験・商品・訴求ポイントを整理しつつ、各種アプローチの段階で相手に響く訴求を行えるように準備をしておきましょう。


3. MEO・SNS・多言語発信で旅マエ・旅ナカ導線を整える


体験や訴求軸が整理できたら、次に行うのが情報発信導線の設計です。


インバウンド対策では、「旅マエ」と「旅ナカ」の両方で商品・サービスを見つけてもらう必要があります。


例えば旅マエでは「SNS、動画、検索、KOLやメディア記事」などを通じて興味喚起を行う形となるでしょう。


その後の旅ナカでは「Googleマップや口コミ、位置情報検索」などから来店・予約につなげる設計が重要になります。


ここで大切なポイントなのが単に多言語で発信することではなく、どの媒体でどの情報を見せるかを整理することです。


・SNSでは魅力の可視化

・MEOでは基本情報と写真

・口コミ管理では安心感


さらに「予約ページ」ではスムーズな申込み導線といった役割分担が必要であり、これらを丁寧に整えていくことで結果に大きな差が生まれます。


もしこのあたりに不安を感じている場合は、弊社Link GlobalであればMEO最適化と口コミ管理を核にしつつ、SNS・検索広告運用やKOL・メディア招致を組み合わせての訴求サポートも可能なので、気軽にご相談ください。


インバウンド対策の情報発信は、量よりも「導線としてつながっているかどうか」が重要だという点を覚えてきましょう。


4. 接客・案内・予約・口コミ対応など受入体制を整備する


ちなみにインバウンド対策では、発信で興味を持ってもらえても、肝心の受入体制が整っていなければ満足度は上がらない点に注意しましょう。


・予約導線

・現地での案内

・キャッシュレス対応

・注意事項の伝え方

・口コミ返信などの対応


これらをしっかりと整備していくことで、満足度や評価が高まり、新たな訪日客の集客や注目度アップにつながります。


訪日客は情報不足や不安に敏感なため、予約方法が分かりにくい、当日の案内が不親切、支払い手段が限られている、口コミへの対応がないといった小さな不便でも評価が下がりやすくなります。


そのため実務面では、外国語が完璧であることよりも、迷わせない導線と安心できる受入設計の方が重要なのです。


この部分を怠ってしまうと満足度の低下や口コミでの低評価につながってしまうため、しっかりと受入体制を整備していくことがインバウンド対策の進め方として大切だと覚えておきましょう。


5. 旅行会社・DMC・現地施策と組み合わせて集客を広げる


最後にインバウンド対策を継続的な成果につなげる方法として、自社発信だけで完結させず、旅行会社やDMC、現地PRイベントなどと組み合わせる選択肢について触れていきましょう。


こういった施策の組み合わせはインバウンド対策として非常に重要であり、特に個人旅行者向けの情報発信だけでは届かない層に対しては、旅行会社のツアー造成や現地営業との連携が有効に働きます。


また現地イベントや説明会を通じて関心を高め、実際の送客につなげる流れも重要です。


ちなみに弊社では海外旅行会社・DMCとの交渉支援、商談アレンジ、条件交渉やツアー商品化まで現地営業を代行可能なので、外部の支援を活用しつつ注力したい場合にはぜひご相談ください。


インバウンド対策は、自社の発信施策だけで終わらせず、外部パートナーとの送客設計まで踏み込むことで、再現性のある集客へつながりやすくなります。


各種施策を組み合わせて、より集客導線を強化するためにも、ぜひこういった手法の活用を検討してみてはどうでしょうか。


インバウンド対策で失敗しやすいパターン

ここからはインバウンド対策で失敗しやすいパターンについても触れていきます。


インバウンド対策では、施策に力を入れているのに成果につながらない、施策が単発で終わるなどの失敗も珍しくありません。


しかし失敗に対しての理解を深め、正しい方向性でインバウンド対策を行えば失敗のリスクを回避することができます。


そういった意味でも重要になる「失敗しやすいパターン」について掘り下げていきますので、各項目をチェックしていきましょう。


発信はしているのに来店や予約につながらない


まずインバウンド対策で失敗しやすいパターンとして、発信しているのに来店・予約につながらないパターンです。


これは当ページで何度も触れてきた失敗例ではありますが、様々な訴求をしても来店や予約につながらないケースは本当に少なくありません。


・SNSを更新している

・Webサイトを多言語化している

・Googleビジネスプロフィールも登録している


それでも来店や予約につながらないケースで悩んでいる方は多いのではないでしょうか。


この原因は発信自体ではなく、発信から予約・来店までの導線が弱いことにあります。


SNSでは魅力が伝わっていても予約先が分からない、営業時間やアクセス情報が不足している、Googleマップの写真や口コミが弱いといった状態では、最後の一歩が進むことはありません。


また誰に向けた訴求かが曖昧だと、情報が広く薄くなり、行動までつながりにくくなる点もイメージできるでしょう。


実務面では、旅マエの認知施策と旅ナカの検索導線、予約導線をつなげて設計することが必要です。


その「導線」に注力するだけでもかなり結果に影響してくるので、この導線や訴求の組み合わせは軽視せずに試してみることを強くオススメします。


外国人対応を始めたが現場オペレーションが追いつかない


次に情報発信や集客がうまくいき始めても、現場オペレーションが追いつかずに失速するケースもあります。


・外国語対応に不安がある

・予約確認のフローが煩雑

・当日の案内が統一されていない


上記のように外国人対応に関連する業務が半端になってしまうと、満足度や評価に悪い影響が出てしまいます。


※さらに「決済や注意事項の説明に時間がかかる」などの問題も軽視できない部分です。


こうした課題は、現場担当者の努力だけで解決しようとすると負荷が高く、継続しにくくなります。


実務面で見た場合は、完璧な対応を目指すのではなく、迷わせない仕組みを整える方が現実的だと言えるでしょう。


多言語の基本案内や視覚的に分かるサイン、定型文の用意や口コミ返信ルールの整備など、小さな標準化の積み重ねが大きく効きます。


インバウンド対応・対策は回り続ける状態を作ることが重要ですので、効率良く仕組みを整えてみてはどうでしょうか。


単発施策で終わり継続的な送客や口コミ拡散につながらない


最後に単発施策で終わり、継続的な送客や口コミ拡散につながらない失敗例について触れていきましょう。


ある意味では集客につながっている施策であれば、成功といえば成功といえるかもしれませんが、継続的な効果に期待ができなければコストばかりが膨らんでしまいます。


インバウンド対策でありがちなのが、一度イベントを実施したり、単発でSNS施策を行ったりして終わってしまうことはできれば避けたいものです。


もちろん一時的な話題化は大切ですが、それだけでは継続的な来店や予約にはつながりにくいことを知っておかねばなりません。


実務面では、施策の後に何を残すかが重要になります。


・イベントで得た認知を検索導線に落とし込めているか

・体験後の口コミが増える仕組みがあるか

・旅行会社やDMCとの関係が次の送客につながる形になっているか


このような視点で施策や導線を見ることで、継続的な集客・送客につながるチャンスが広がっていきます。


単発で終わらせないためには「認知、予約、体験、口コミ、再送客」までを一つの流れとして設計することが重要なので、単発の効果しか実感できていない場合は、施策や導線の見直しを行ってみることをオススメします。


【補足】Link Globalなら戦略設計から実行・交渉支援も対応可能


補足として弊社Link Globalであれば、戦略設計から実行・交渉支援も対応可能という点に触れておきましょう。


インバウンド対策の難しさは、戦略だけでも現場だけでも成果が出にくいことにあります。


ターゲット設定や体験設計に悩む場合もあれば、MEOやSNS運用、多言語対応が難しいと手が止まってしまうケースもあるでしょう。


さらに受入体制整備、現地イベント対応、旅行会社やDMCとの交渉なども考えると、各工程に異なる実務があるため、一つが弱いと全体が止まりやすくなるリスクもあります。


その点、Link Globalであれば、海外市場調査と訪日データ分析に基づく戦略設計、さらにMEO最適化と口コミ管理などにも対応可能です。


さらにSNS運用や観光体験造成、多言語対応やインバウンド研修、現地PRイベントや旅行会社・DMCとの交渉支援までインバウンド対策をサポート可能!


インバウンド対策の始め方や進め方で悩んでいる方も、部分的に外部のサポートを取り入れようか悩んでいる方も、継続した結果を出すためにぜひ弊社Link Globalまで気軽に相談ください。


インバウンド対策で進め方でお悩みなら弊社へおまかせ

今回はインバウンド対策の進め方について、大切なポイントや失敗例なども含め、結果を出すために大切な部分を掘り下げて解説してきました。


インバウンド対策を成果につなげるためには、単に多言語化やSNS発信を進めるだけでは不十分です。


狙う国やターゲット像を明確にしつつ、訪日客にとって魅力的な体験や訴求ポイントを整理して、MEOや多言語発信で旅マエ・旅ナカの導線を整えることが重要になります。


その上で接客や案内、予約、口コミ対応までを一つの流れとして設計することが大切なのです。


ただし、これら全てを自社だけで行うことは容易ではなく、さらに旅行会社やDMCとの連携、現地向けのPR施策まで視野に入れると、途中で断念してしまう企業や自治体も少なくないでしょう。


だからこそ戦略設計から集客施策、受入体制整備や実行支援、そして交渉支援まで対応してくれる外部パートナーの存在が大きな意味を持ちます。


弊社Link Globalなら、インバウンド対策の初期整理から実務面まで一貫して対応することができ、何から進めるべきか迷っている場合でもピンポイントで対策・対応が可能です。


もしインバウンド対策でお悩みの方は、自社に合った進め方を整理しつつ結果を出すための第一歩を踏み出すために、是非弊社まで気軽にご相談ください。


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